2006年02月13日

2006年2月11日ベガルタはじめての練習試合〜その2【追記】

【追記完了3に続く】
昨日、スノボ&ダウンヒルをみてすっかり遅くなりました
回転とかのアルペン競技が好きなので冬季五輪はみないと…
と遅れた理由を言ってみる

その1で問題点をあげてばっかですけど
いい部分もちゃんとあったんですよって事を
ちゃんとアピールしとかないとということで
今回は、それをかこうかなと

2本目1対0(万代)
   万代    
村松    大久保
富田 金子 清水
磯崎 白井 広大 大橋
  ハギワラ
布陣は4-3-2-1
CKは村松が蹴ってた

この辺に関しては他にもっと詳しくかいてくれそうなかたがいるんで
いいかなーと思いつつ徐々に書いて行きますね
二本目は安定した感じにおちつきました
今回目を引いたのはまず大橋
お手本みたいなSBでした久々にときめきました

以下に徐々に追加





2本目始まる前に
座っていた1本目出場選手に監督がなにかお話をしていました
全然何行ってるかは聞こえなかった
きっちり体育すわりして聞いていた村上が印象的でした

で、2本目
相手も何人かメンバー代わっていたような…
(妙に大きい番号多かったし、ちゃんと相手もメモっておくのだったな)
9番の子結構うまかったなあ…。

あ、あと前置き
前半のゲームを後半出場選手達はちゃんと見ていただろうしし
流石に相手の運動量が後半減ったかなという感じでしたので
前半との比較は、ちょっとできないかと

と、いうことを踏まえてお読み下さい



















後半組
とにかくうるさい(笑)
(渡辺)広大が叫ぶのはデフォルトとして←
ハギも白井も声を張り上げていた
後ろから、時には大久保とかにまで指示が飛ぶ
あ、で両CBともに判断時にちょっと怖い所あったので
そこは気をつけてね〜。フットワーク頑張れ。

中盤でもお互い声を掛け合いポジションの確認が頻繁で
見てて楽しかったですね。
ちゃんとサイドも使ってたし。

・金子君ステキ
最初、重要な3ボランチの中央ということで
びっくりしたのですが
堂々としたボランチっぷりにどきどきです。
ジェフユースかあ…
しっかりした技術と、戦術理解が感じられました
スペースの埋め方、や位置取りがいいです
富田とのポジションチェンジやら、左右へ散らす展開など
もう素敵過ぎです。

で富田なんですが
彼はとっても気がきくというか
周りが見えすぎる選手なので、守備にはしりまわったり
で手一杯になることが今までままあったのですが
金子がいい位置取りを取ってくれる為安心して前にでて
よく動いて攻撃の選択肢を増やしていました
(ミニクマヘの道…)

時には金子とポジションを交換したりと
ポジションチェンジがくるくると

…う、楽しい。

あと
大橋&清水&大久保のサイドでの
パスワークに大興奮
今だ!って時に大橋が上がってきてくれるから
パスも回りやすい。
※で、その時中央に富田が中央にからんできたりして
更に楽しい

清水は試合開始当初判断が一瞬遅くてはらはらしたけど
周りのリズム掴んでからは、いい感じでしたよ、
彼は長い時間使わないとよさ、出にくいかも。

あ、ちなみに逆サイドでも何度か
「敬太!それだー!!」
というのが見れてよかった。
村松のもうまかったしね…流石清水っ子だ。
CKとかももちろん。

まだ続く…(楽しくてなかなか終われん)
FWまだ書いてないし…


posted by 雀吉 at 12:53| Comment(0) | 延岡・合宿【仙台】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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