2005年11月27日

京都戦&熊谷さん記事メモ

京都戦&セレモニーレポはもうちょっと待ってください。
書けるようがんばります。

以下は記事メモ
友人が新聞買ってくれるそうなのでそれまでこれで我慢

仙台敗戦、熊谷主将「J1行きたい」(日刊
画像付きです。
ホーム最終戦は今日ではありません。昇格のチャンスを逃すわけにはいきません。必ずここに戻ってきます。サポーターのみなさん、今まで以上に熱い声援で、僕たちに力を貸してください

昇格へ「力貸して」J2仙台・ホーム最終戦セレモニー(河北

ゼロから出発したチームが、たくさんの問題を抱えながらも一つになって、やっとここまで来た。だから予定外の涙が出た

やはりそういった涙でしたか…




以下河北記事全文
サッカーJリーグ2部(J2)のベガルタ仙台は26日、仙台市泉区の仙台スタジアムで京都と対戦、0―1で敗れホーム最終戦を白星で飾れなかった。1部(J1)入れ替え戦進出は、12月3日の最終節福岡戦に懸かる。試合後にMF熊谷浩二主将は「残り試合、今まで以上に応援して力を貸してほしい」とサポーターに呼び掛けた。

 試合後のシーズン感謝セレモニー。熊谷主将は「みなさんの後押しがなくては、(入れ替え戦に進んで)ここに戻って来られない」と涙を浮かべて訴えた。
 この呼び掛けに1万9087人のサポーターは大きな拍手で応援を約束。青森市から応援に来た主婦三本木久子さん(35)は「もらい泣きしそうになった。福岡で声がかれるまで応援する」と話した。

 「ゼロから出発したチームが、たくさんの問題を抱えながらも一つになって、やっとここまで来た。だから予定外の涙が出た」と熊谷主将。この日はベンチで試合を見守り、「特別問題点はなかった。何も言わなくてもみんなしっかりやってくれているので誇りに思っている」と言う。
 チームは入れ替え戦進出に向けて一丸となっているが、「サポーターの力強さを借りたい。そして昇格を一緒に喜び合いたい」と力を込めた。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。